無垢な顔の裏に隠された淫らな本能 見つめ合うだけで湧き上がる熱い予感 やがて彼女の手は あどけなく あなたの服を剥がし始める
滑らかな肌が剥き出しになり 禁断の果実がそこに現れる もう 我慢はできない 熟れた唇があなたの 硬くなった場所に触れる
深いキスが繰り広げられ 彼等の体が一つへと 狂おしい潮が溢れいく 言葉も 失うほどの快感 彼女は さらにと私を 奥深くと突き落とす
果てしない 官能の波が押し寄せる やがて 甘い 吐息が 鼓膜を 揺らす こんな 幻のような時間はずっと 続けばいいと 願う
彼女の 存在は 私の 心を 虜にし
そして 二人は 快楽の 淵で 一つに
そして 私達は 同時に響き渡る 甘い フィナーレを 迎える
